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新年 アロマテラピー講習会のお知らせ
2012年1月29日13時より、祇園寺にてアロマテラピー講習会を開きます。
全6回となります講習会も、お陰さまで4回目を迎え、残り2回の講習となりました。
年末、年始の疲れ、風邪、冷え性、花粉症など、体調を崩しやすい季節になりました。
食事、生活習慣が体の免疫に大きく作用します。
健康な体つくり、自然の恵みである植物のエッセンシャルオイルを取り入れ、
冬のケアを行いましょう!
~祇園寺 簡単ゆずジャムレシピ~
風邪予防に、季節の果物でビタミンをたくさんとりましょう!
〈作り方〉
・ゆず(皮ごと使用)
・ゆずと同量の砂糖(はちみつでも美味しく作れます)
①ゆずの種を取り除き、荒みじんに刻みます。
(種を取って、フードプロセッサーにかけても良い※ほどよく果実の形が残るくらい)
②ゆずと同量の砂糖(もしくははちみつ)を入れ、よく混ぜ合わせます。
果汁と砂糖が合わさり、とろみが出てきます。
加熱なしで、とろ~り、ゆずジャムの完成です!
※冷蔵庫で約2週間くらい日持ちします
全6回となります講習会も、お陰さまで4回目を迎え、残り2回の講習となりました。
年末、年始の疲れ、風邪、冷え性、花粉症など、体調を崩しやすい季節になりました。
食事、生活習慣が体の免疫に大きく作用します。
健康な体つくり、自然の恵みである植物のエッセンシャルオイルを取り入れ、
冬のケアを行いましょう!
~祇園寺 簡単ゆずジャムレシピ~
風邪予防に、季節の果物でビタミンをたくさんとりましょう!
〈作り方〉
・ゆず(皮ごと使用)
・ゆずと同量の砂糖(はちみつでも美味しく作れます)
①ゆずの種を取り除き、荒みじんに刻みます。
(種を取って、フードプロセッサーにかけても良い※ほどよく果実の形が残るくらい)
②ゆずと同量の砂糖(もしくははちみつ)を入れ、よく混ぜ合わせます。
果汁と砂糖が合わさり、とろみが出てきます。
加熱なしで、とろ~り、ゆずジャムの完成です!
※冷蔵庫で約2週間くらい日持ちします

2012年01月26日 Posted by 虎狛山日光院祇園寺 at 21:37 │Comments(0)
祇園寺 ~閻魔祭~
1月16日16時より、『祇園寺閻魔祭』御法要が修されました。
祇園寺 閻魔祭は1月と8月の年2回あり、
この『※藪入(やぶ入り)」の日に、地獄の釜が開くとの言い伝えがあります。
閻魔様は、人間の祖とされ、人間で最初の死者となったゆえに死者の国の王となったといわれています。
灰汁(あく)から作るこんにゃくをお供えし、自分の中に存在する「悪」取り払い 無病息災願います。
(※やぶいり…小正月・盆の年2回が閻魔の休日であるとされ、地獄でも死者を苛むのを休んだとされたことから、この日は奉公人も仕事を休める薮入りとなったとのこと)
2012年01月26日 Posted by 虎狛山日光院祇園寺 at 21:12 │Comments(0)
祇園寺住職 林田 堯貫(翆龍) 書道作品出展のお知らせ
祇園寺 ~七福神巡り~
祇園寺は、調布七福神巡りの中の一つ『福禄寿』様をお祀りしております。
福禄寿は、幸福(現在・過去・未来への真の幸せ)、封禄(財)、長寿(単なる長生きではなく健康を伴う長寿)の三徳を具現化したお姿であります。中国では、鶴・鹿・桃(またはコウモリ・鶴・松)を伴うことによって、福・禄・寿を象徴する三体一組を表しています。また、背が低く、長頭で長い髭をはやし、杖に経巻を結び、鶴を伴っている像とされています。
御真言 「オン マカシリ ソワカ」
祇園寺~絵馬~薬師如来様